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【FF14】禍々しい光を宿した妖刀?「ファントムオカルタム・ブレード」|侍 ファントムウエポン第4段階 見た目

ファントムオカルタム・ブレード

ファントムオカルタム・ブレード』は、侍用の[ファントムウェポン+4]と呼ばれる第4段階「刀」です。

これが、最終形態となります。

PW(ファントムウェポン)のデザインは、その形態が変わる都度に大幅に変わって来ました。

前回は赤い光でしたが、今回は中ほどで色が変わり2色の光が入り交じっています。

そして、刀には文字のような文様が浮き出ています。デザイン的には洗練されたというよりも少し禍々しさを感じます。

もっとも、お経であるならそれは神聖なものなのでしょうね?

ライン赤波
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正統派の刀

正統派の刀

見た目は輝きのせいで刀っぽく見えない面もありますが、基本は刀です。

輝かない時に見ると、それがよく分かります。

刀身はわずかにカーブを描いていますので、「中反り(なかぞり)」と言うタイプに近いでしょうか?

この剣先に向かって、少しずつ反って曲がっているスタイルの刀は、戦国の鎌倉時代の刀に形状が似ています。

逆に戦争がなくなった江戸時代からは抜かない飾り刀だったので、無反り(むぞり)と言われる反りの無いタイプです。

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もし、この様に光らない正統派の刀をお好みの場合、「PW+3」で止めるか、もしくはレプリカを使用する手があります。

「俺は刀が光るなんて許せない」と言う人は、それで対応されても良いかもしれませんね?

文様を入れない方が綺麗だった気がしますが、戦闘中にそこを見る余裕はありません。

ですから、気にしなければこれでも良いのかもしれませんね?

見た限りでは、刀の手元の方が赤くて先の方は紫に光っている様子です。

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最後に少しだけご披露します

武器の紹介でもあるのですが、折角のミラプリですので、いろいろなポーズでもご披露したいところです。

ところで、この『侍』のミラプリですが、撮影の際にはとても骨が折れます。

その理由は、短い時間にアクションが沢山詰め込まれているからです。

毎回、タイミング良くアクション止めるのが大変です。

実際にご自分で撮ってみるとすぐに分かりますが、1秒もない位の時間でスキル一つが終わる状態です。

ですから、まるで早押しクイズの様に瞬間でボタンを押して、一瞬で静止させる技術が必要です。

そうして撮ったんだと思って頂ければ、少しだけ私も報われるかもしれません。

もっとも、見る人の方からしたら、何の関係もない話なのです。

こうやって見て頂いている分には、ただ構えているようにしか見えなかったりします。

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実はこれもアクションの途中
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これは、一つのスキルから次のスキルに移る間の瞬間映像です。たぶん0.1秒くらいしかない瞬間のポーズです。

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このスキルアクションは、侍さんならよく知っていますよね?

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服装について

今回は、侍なら定番の「着物」をやめて、衣装を少し現代風にアレンジしてみました。

いつもなら、こんな感じでしょうか?

もちろん、これもカッコイイです!

今回は、それを思いっきり変えて現代風にしてみました。

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凄く動きやすそうで良いでしょ?

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アクションには向いていそうな装備です。

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おわりに

フェリシア
フェリシア

いかがでしたか?

今回のファントムウェポンは武器製作シリーズの締めくくりだそうです。

グラフィックの進化もあって、とても光り方が上品になりましたね!

一時期はただ眩しく光るだけの武器と言われていましたが、今回はちゃんと美しく光ります。

侍の刀については綺麗と素直に言えない禍々しさはありますが、光り方はとても綺麗ですね!

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他のミラプリも見てみたいと思った時は?

これまでのミラプリをカタログのように一覧で表示するページをご用意しました。

ぜひ、こちらからご覧くださいね!

今回の装備
スクロールできます

衣装は、上を「マーシャルアーティスト・ベスト」、下を「ヨルハ五五式脚衣:重」にしてみました。

ヨルハは普通上の鎧などで隠れるのですが、今回はそれを見せる形で使ってみました。

全体は黒でシックな装いにして、現代風隠密の様なイメージにしてみました。

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